“ロジカルフレームがなければ評価はできないのだろうか?”
“DAC評価5項目だけが正しいのだろうか?他にないのだろうか?”
“自前で行う評価は‘お手盛り評価’なのだろうか?”
“お金も時間もマンパワーもないなかで評価はできるのだろうか?”
“そもそもなぜ評価をやらねばならないのだろうか?”
・・・・そんな疑問に答えるとともに、新しい評価アプローチ『クリエイティブ評価*』を身につける研修を企画しました。
*『クリエイティブ評価』(Creative Evaluation)はもともとPatton, M.Q.が1989年に提案した名称ですが、本研修では、創造性を働かせることが有効ないくつかの評価手法の組み合わせの総称として使用しました。